エドワード・ゴーリーの優雅な秘密展へ行ってきました

この間、伊丹市立ミュージアムで開催された「エドワード・ゴーリーの優雅な機密展」へ行ってきました。自分がエドワード・ゴーリーを知ったのは生徒の間で、お姉ちゃんに「ダークでおかしいピクチャーブックが残るよ」と言われたのが引き金でした。
ゴーリーの品物はどれも暗くて目茶苦茶なものがほとんどです。何ともない風貌をしてお客様をいたぶるような描写が数多く、ピクチャーブックといってもおとなターゲットだ。そういったゴーリーの品物ですが、特異は大いに良いものが多いです。ピクチャーブックの子どもたちは自分とぼけ顏で、不思議な架空の生物も」多彩登場します。とりわけとにかくブームなのが、「うろんな客人」の謎の生物だ。これは商品にもなっているのですが、断じて見かけない結果、館内の商品サロンはお客様であふれかえっていました。位置づけカードはほとんどの人が購入していました。トートバッグとマグカップ、セル挿絵、iphoneケースも欲しかったのですが、額面を見て失敗しました。ネットでもゴーリーの商品はかなり見つからないので、購入しておけばよかったかなと、今更の後悔だ。http://nyota.co/musee-vio/

英EU別離市民選挙が修正に罹る?

英のEU撤退の一般人投票は特ダネで恐ろしいレスポンスでしたね。私は政治系の特ダネとかは興味ないのですが、朝から夜の特ダネでトップニュースで伝えていましたから嫌でもこういう特ダネを目にします。英のトラブルなのですが、日本も大幅に株価減少や円量になってしまっていたので投資している顧客にとっては忘れられない一日になったのではないでしょうか。

あんな熱意冷めやらぬ英国内ではかなり一般人投票編集を探し求める署名が350万例集まったとの事です。残留派よりも撤退派で投票した顧客が英のEU撤退が国のルーツに拘わる事例だと気が付いてやり直しエクササイズが盛り上がっている。

すでに英国内では選挙の余波で本国通貨のポンドが大幅に下落して、市場も値下がりし経済情勢は深刻な階段となっています。何も考えずに流されて撤退票を投じた顧客もいるのでしょうが、事の大きさを素肌で感じ取って酷い事をしてしまったと思われている人も多いのかも知れません。

それにしてもそんな国のルーツに拘わる事例を議会ではなく一般人投票で決めるとはおっかなくも感じます。国民の第一人者です議会を無視してストレート一般人に伺うた数値、混乱を助長させるとは民主スタイルの手抜かり性を露呈した容姿となりました。市販で売ってる酵素ドリンク